FAQ

よくあるご質問

「セキュリティ」に関するよくあるご質問

他のIPネットワークカメラとの違いは何ですか。

P2P技術を応用した簡単設定・接続カメラです。
①カメラのIDとパスワードだけで、世界中のどこからでもカメラにアクセスできます。
②一般にIPネットワークカメラは複雑なDDNSやルータの設定や変更などが不可欠ですが、ネットワークカメラは一切必要ありません。
③ランニングコストが不要です。

ネットワークカメラのセキュリティは大丈夫でしょうか。

P2P通信方式を採用しておりDNSサーバを経由しません。カメラIDとパスワードのデータは、カメラ本体内部に保存されており、外部サーバには一切記録しません。従ってサーバからの情報漏洩や侵入の心配がなく、安心してご利用いただけます。
カメラの所有者が他人に暗証番号を教えない限り、勝手にカメラにアクセスされることはありません。安全性の万全を期すために、パスワードは定期的に変更されることをお勧めします

カメラIDやパスワードの認証はどのように行われているのですか。

カメラIDとパスワードの認証確認用として、世界の主要都市の IDC (Internet Data Center)に、IBM System X3550サーバを設置して利用しています。このサーバとIPカメラ間の制御メッセージは全て暗号化されており、認証はIPカメラとモニタ端末との間で行われます。
データーセンターは、国際的なICSA Security 認証をとっており、セキュリティレベルは99.999%の水準です。トップクラスのデータ通信暗号化技術を駆使して最高級の安全性を確保しています。

GSSサーバとは何ですか。

GSS(Global Service System)とは、ユーザアカウントの認証を確認するサーバシステムです。制御メッセージは暗号化されており、GSSサーバにはコントロールメッセージたけが通過します。認証後は、IPカメラとCamViewモニターの間で直接やり取りします。GSSサーバには、ユーザーアカウント情報は一切保管されません。

VPNの環境でカメラは使用できますか。

VPNは、セキュリティ確保の仕組みから、外部からウイルス感染の有無をチェックします。この際、動画伝送の遅延が発生し、ライブ映像にとって回線速度が十分でない場合が起こります。
VPNを経由するとカメラ映像の伝送が不安定になりがちです。IPカメラの接続はお勧め出来ません。

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